日向坂46

日向坂46・7枚目シングルの発売はいつ?7thのセンター予想も!

日向坂46 7枚目 シングル

日向坂46のシングル発売前は非常に話題になりますね!

・次のシングルの発売はいつ?

・7枚目シングルのセンターは誰だろう?

誰が選ばれても全く問題ないですし、
日向坂46なら誰がなっても、みんなで楽曲を創り上げていくので大丈夫だと思います^^

とは言いつつも、おひさま(日向坂46ファンの総称)は気になって
気になって仕方がないんです・・・よね!

 

気になる話題が目白押しなんですが、これまでの6枚目シングルまでの流れをさらっと
復習して、7枚目シングルの発売日とセンター予想をしていきましょう!

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日向坂46・これまでのシングル発売日は?

カッコ内は前シングル発売日からの期間を指しています。

 

2019年3月27日 : ①キュン

 (112日・約3か月半)

2019年7月17日 : ②ドレミソラシド

 (77日・約2か月半)

2019年10月2日 : ③こんなに好きになっちゃっていいの?

 (140日・約4か月半)

2020年2月19日 : ④ソンナコトナイヨ

 (96日・約3か月)

2021年5月26日  : ⑤君しか勝たん

 (154日・約5か月)

2021年10月27日 : 6thシングル(9/2時点・タイトル未定)

 

あくまでも予測になりますが、小坂菜緒の状態によっては参加も検討し、
ギリギリまで粘った結果6thシングル発表が少し遅くなってしまったことも考えられますね。

やはり日向坂46はメンバー1人も欠けてはならないので。
それくらい愛が強い素敵なメンバーですからね。

残念ながら小坂菜緒(こさかな)の6thシングルの参加は叶わなかったのですが、
しっかり休養して戻ってきてくれるように、おひさまは祈るばかりです。

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日向坂46・これまでのセンターを復習!

これまでの日向坂46でシングルのセンター曲になった方は3名。
(アルバム入りだと佐々木美玲(みーぱん)含めて4名になります。)

 

小坂菜緒(こさかな・2期生)

1st~4thシングルまで、4作連続でセンターを務めたのは・・・
2期生の小坂菜緒(こさかな)さんです。

4作連続でセンターを務めるのは、相当なプレッシャーとの闘いです。

センターというのは一番目立つうえに、
売上やメディアへの露出など様々な場面に引っ張りだこ。

実は人懐っこいこさかなも、あまり口数が多い方ではなく、
センター向きではない、と本人も仰っている場面もみられました。

4作連続のセンターを終え、
そこで1stアルバムの発売が決まり、

リード曲「アザトカワイイ」で
みーぱんがセンターを務めることが発表されたとき、

「少しほっとした。」と言っていた、あのこさかなの表情が忘れられません。

でも、それから日が経つごとに、「悔しい」という気持ちが芽生えてきたと
正直に話す姿は、負けず嫌いの性格が彼女の心の成長を促しているのかもしれない、

と感じました。

 

加藤史帆(かとし・1期生)

5thシングル「君しか勝たん」でセンター務めたのは、加藤史帆さんです。

前身のけやき坂46(ひらがなけやき)時代に「ハッピーオーラ」という楽曲で、
センターを務めていますが、その時のかとしは、

・撮影で号泣

・自分には務まらない!と自信を無くす

など、今の姿からは想像もできない過去がありました。

 

大きく成長し、5枚目シングル「君しか勝たん」ではセンターを務め、
グループの顔として全力で頑張ってくれていたのも記憶に新しいかと思います。

2021年4・5月にTBSラヴィット!の、
“ラヴィット!ファミリー”に就任し、ヒット祈願でチアダンスに挑戦したり、

その他ラジオ番組やTV出演など多くのメディアに出演し、多忙を極めていましたね。

一時期、過度の疲労が心配されることもありましたが、
現在はグループを引っ張るお姉さんとして、絶対に欠かせないメンバーの1人です^^

 

金村美玖(おすし・2期生)

6thシングル「タイトル未定」でセンターを務めたのは、金村美玖さんです。

おすしの美しさ、表現力、芸術的センスは
今後世の中に広まり名が知られていくことになるでしょう。

こさかなセンター楽曲で代役を任されたり、(曲名:青春の馬/写真左上)
BTSのButterのダンス完コピではダイナミックな演技でグクを演じ切り大きく話題になりましたね。

おすしが大きく覚醒した瞬間を、垣間見れような気がします。

 

※新しい情報が分かり次第、最新の情報を追記していきます。

日向坂46・7thシングル発売日を予想!

これまで6作を比較して発売日を予想したいところですが・・・

非常に頭を悩ませますね、難しいです。

 

ですが、あくまでも予想として発表しますと、

 

・2022年3月上旬(早くて2月下旬)

 

を予想しています。

その理由とは

年末特番、音楽番組、3年連続の紅白出場が決まれば
彼女たちは年始ギリギリまで全力で活動しているわけですね。

特に年末にかけてメディアへの露出度が増える状況を想定すると、
こさかな復帰、MV撮影時間の確保、などなどかなりタイトなスケジュールになることが予想されます。

全て生放送ではないので、年内に収録を終えたものが
年明けに放送されることもありますからね。

 

仮に、MV撮影をシングル発表の2か月前に撮り終えていることを想定すると、
年末年始の生放送以外の収録は終えた段階で1月から始められる・・・

 

スケジュール的には無理してほしくないですし、このあたりが妥当かと考えます。

 

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日向坂46・7枚目シングルのセンター予想は!?

非常に悩みます・・
誰がなっても素質があり、誰がなっても応援したくなる存在だからこそ・・・

 

センター候補① 待望のセンター・期待値MAXといえば・・

1期生の斎藤京子さんですよね!
歌唱力抜群の彼女は、歌に相当こだわりをもっているメンバーの1人。

 

過去のシングルでも6シングル中、5作品でフロントに抜擢され、実力は折り紙付き。

2021年は写真集発売からスタート!
上半期売上第2位を記録し、(1位は日向坂46グループ初の写真集:日向撮ひなさつ)

同年4月1日から、女芸人ヒコロヒーとのテレビ番組「キョコロヒー」が冠番組になるなど非常に勢いのある1年を過ごしました。

安定したパフォーマンスで、どのシングルでも存在感を示す斎藤京子は、
日向坂46になって初のセンターを目前にする場所まできていると思います。

ファンも毎シングル発表時には必ずと言っていいほど名前があがるので、
7thシングルのセンター第1候補に挙がってくること間違いなしでしょう。

 

センター候補② 安定した存在感で輝き続ける・・

1stアルバムでセンターを務めた、1期生の佐々木美玲さんですね!

みーぱんはダンスにこだわりがあり、
DA PUMPのKENZOのダンスをよく見て勉強しているのだそう。

ダンスの表現力に加えて、
何よりこの表情と高音域の歌唱力に注目していただきたいのです。

過去のシングルでは1列目→2列目→2列目→3列目→2列目→2列目となっていますが、

1stアルバムではリード曲でセンターを務め、
カップリング曲でも丹生明里(にぶちゃん)とWセンターを務めるなど
安定感といえば、みーぱん!といっていいほど、常にグループの中心に彼女はいます。

どんな場所からでもメンバーを支えるといった意味では、
1期生では年少組の彼女も非常に注目されているメンバーです。

レポーターとして、モデルとして、様々な場面で活躍するみーぱんに期待大です♪

 

 

センター候補③ ここから更にギアを上げそうなのは・・

6枚目シングルにて初めてセンターを務めた2期生の金村美玖さん。

 

 

6枚目シングルのセンター経験し、
一皮むけた彼女が7thシングルでセンターになるのではと予想しています。

2020年8月末の特番、BTSのButterで見せた圧倒的パフォーマンス力、

年々美しくなっていく素晴らしい容姿、

日向坂46メンバー全員にいえることですが、メンバーを大切にする気持ち。

センターを経験してさらに磨きがかかった表現力を、
ここから更にステップアップしていきそうなポテンシャルの持ち主だと思います。

 

今後グループの顔として表舞台に立っていくおすしの姿を
ファンは応援していると思います。

3列目からセンターにまで上り詰めたおすしの新たな一面が見られたら嬉しいという方も多いのではないでしょうか。(^^♪

日向坂46・7thシングル発売は更なる飛躍の1枚に

2022年のスタートを担う7枚目シングルは、
グループにとって非常に重要な1枚になると考えられます。

アイドルグループに卒業は付き物ですし、
どのタイミングでどんな発表があるのか・・・

考えたくはありませんが、どのシングルにも様々な想いが詰まっており、

今という瞬間は、今しかありません。

今しか推せないのであれば、今推すしかないんです♪

一生懸命努力して表現してくれる日向坂46メンバーには感謝しきれませんよね。

 

「誰がセンターになってもおかしくない」

 

それだけ積み上げてきたものがあるからこそ、

そして日向坂46メンバーが頑張っている姿を私たちは知っているからこそ、

誰がなっても心の底から応援してあげましょう!

 

センターがいるということは、
2列目や3列目に下がる方もいるかもしれない、ということです。

推しメンのポジションが変わるのは思い入れが深い分大変辛いのですが、
そこは我々も受け入れなければならないのです。

日向坂46がこれまで積み上げてきたものを、
心の底から応援してあげられるように、

これからもずっと、
日向坂46のメンバー全員が笑顔で活躍できる日々を願って。(^^♪